アニメ『甲鉄城のカバネリ』第11話「燃える命」感想まとめです。ネタバレを含みますので、読む場合は自己責任でお願いします。
美馬は、父親である現将軍・興匡と10年ぶりの再会を果たす。 その裏で無名のヌエを準備しつつ。 一方、なんとか一命を取り留めた生駒だったが、自信と気力を失い、心が縮こまっていた。 カバネを見ても怯えることしかできない生駒だが……。
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